平岡康治のテニスレッスン

平岡コーチ(tennis@ma3.seikyou.ne.jp)に投稿していただいたコメントをここに掲載します。
  1. こころがけ9/28
     もうすぐ広島国体です。みんなで応援に来てください!10月13日から16日まで 備後運動公園で開催されます。もちろん僕もいます。
    国体選手のために考えたものです。

     『最後まであきらめずに球を追う姿は、人に感動を与える。 テニスを楽しむ姿は、人に喜びを与える。 ダブルフォールトを恐れずにエースを狙いにいく姿は、人に勇気を与える。 いつも前を向いて胸を張ってプレーする姿は、人に自信を与える。 フェアープレーは、人に優しさを与える。』

  2. テニスを理解する6/10
    あなたが今自分のコートのベースラインに立っているとする、相手のコートは見えますか? そしてあなたはそこへ打とうとしてますか?ほんとにそこへ打ってもいいのですか? そこはネットの下ですよ!ではどこへ打てばいいのですか?頭の中です。 頭に中に自分のコートを作るのです。
    テニスのほとんどのショットは持ち上げて落とすのです。
    テニスは楽しいもので、楽しむもので、遊びで、自由であり、enjoy、fun。 ルール、マナーの許す範囲内で”何でもあり”、楽しまないと損。 自分勝手で、わがままで、個人主義で、相手をいじめたら勝てて? でも、ほんとは”自己実現”のためだったりして?
    試合において、本当の敵は相手ではない、自分自身である。

  3. 5つのC。6/6
     
  4. 芸能人は歯が命 VS テニスプレーヤーは足と頭が命。 5/28
    発言者:平岡康治
    Once a fool, always fool. というが、ずいぶんひどい断定だ。 テニスプレーヤーは練習と心がけによって賢くなれるのだろうか。

  5. 手ニスではなく足ニス
    発言者:平岡康治、意味:自明
    野球では、足に好不調なしという言葉がある。短距離選手が聞いたら怒るだろうが、 好不調の振幅は小さい。


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